カフェとはブラジル語でコーヒー、
パウリスタはサンパウロっ子と言う意味だそうです。
日本のコーヒーの歴史は1909年(明治42年)に
カフェーパウリスタがブラジル・サンパウロ州政府より
東洋におけるコーヒーの販売を一手に引き受け
全国的に販売したことに始まりました。
大正2年コーヒーの普及と宣伝を兼ねて銀座に
大衆的な価格(5銭)で本格的なコーヒーを飲ませるカフェを
スタートさせたのです。
…こ、こんなこと、もちろん知ってたんだからねっ!!
最初にブログを作ったとき、たまたま十六茶を飲んでいたからというだけの理由でついた名前。容量アップで内容据え置き。
それでも、状況は変化するものだ。5年、10年後のAppleに何が起こるか、誰にも予測できない。まだまだ先のことだが、iTunesユーザーのミュージックライブラリに対するDRMの脅威が現実なのは、紛れもない事実だ。酷い話だ。
もし、Appleが何らかの理由で新しいDRMキーの発行を停止した場合、ユーザーの音楽は移動できなくなる。iTunesのサービス規約を確認してほしい。このような場合、利用者はAppleに責任を負わすことはできないと書かれている。「Appleが任意に行うことが可能な本サービスの一部変更または本サービスの停止を行った場合、お客様は、ご自身が当該変更または停止前のようには本商品をご利用いただくことができなくなる場合があること、(中略)Appleはお客様に対していかなる責任も負わないことを了解されたものとする」
「iPhone3Gには全く興味無し、買う気もねぇ!」
発展途上国ならこんなことはよくあるんでしょうが仮にもG8に名を連ねる日本においてしかも大企業ソフトバンクが姑息で陰湿な契約をさせているなんてもってのほかです!このフレーズはネタか釣りなんだよな?
iPhoneを持っていると仕事先でも注目されて、知り合いに「見せて」とか「触らせて」とか言われますが、販売する店舗がこんなぐちゃぐちゃでは気軽に人になど勧められないですよ。
安心してiPhoneを買えるように、早急になんとかしてください!
俺はカメラ屋で働いている大学生なんだけど、家電量販店との過当競争によって、ほとんどの商品は既に充分な値引きが為されているのを知っている。デジカメ売ったって粗利は数百円、あるいは赤字だから、プリントで元を取ることになっている。たいていのお客さんは表示されている価格で買ってくれるけれど、時々は値引きできないかと訊かれる。そのくらいなら、仕入値を調べて可能なかぎり対応はする。しかし厄介なのは価格コムの最安値を持ち出してくる人だ。明らかに原価を割るような価格には対抗できない。ごめんさない無理です、と対応すると、露骨にいやな顔をして帰っていく。ちょっと、ねえ、その顔は何なのさ、と思う。
必要なものは高くても買う、不必要なものは安くても買わない、これは当り前の話だけれど、いつのまにか当り前でなくなっていた。携帯電話の通話料には毎月一万近くも払い、百円ショップではオモチャかゴミだか判らない品物を買い漁る。その一方では26800円のデジカメを25000円にしろとかSDカード付けろと無茶をいう。この人たちに安く提供したところでプリントなどしてくれない、店の売上に繋がらない。だいたいその浮いた1800円を何に使うというのか。あなたは自分自身で、自分の使うカメラの価値を下げていないか、とも思う。